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映像ソフトの貸出 プラネタリウム・その他

その他

“ひも”をつかって宇宙のゴミを掃除しよう!宇宙デブリ除去技術

  • 時間:7分
  • 制作:2016年7月 視聴
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今、研究開発を行っている「導電性テザー」という“ひも”をつかったデブリ除去システムについてJAXAの井上さんに聞いてみました。

空へ宇宙へ JAXA2015-2016

  • 時間:14分
  • 制作:2016年3月 視聴
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「だいち2号」による年間を通じた防災・災害への情報提供、2015年7月のD-SEND#2飛行実験によるソニックブーム低減技術の実証、2015年7月~12月にかけての油井宇宙飛行士のISS長期滞在におけるさまざまな活躍、2015年11月のH-IIAロケット29号機による基幹ロケット高度化技術の実証、2015年12月の「はやぶさ2」地球スイングバイ成功など、2015年度も宇宙航空を通じた社会貢献につながる様々な成果を挙げてきました。

人工衛星による宇宙利用、宇宙科学の研究、有人宇宙活動/宇宙環境の利用、地上と宇宙を結ぶ輸送システムの開発・運用、航空技術の研究、の5つの分野別に、2015年4月~2016年3月までのJAXAの取り組みをご紹介します。

空へ宇宙へ JAXA2014-2015

  • 時間:14分
  • 制作:2015年3月 視聴
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2014年4月からの新型基幹ロケットの開発着手、2014年3月~5月にかけての日本人初のISS船長としての若田宇宙飛行士の活躍、2014年11月の「だいち2号」観測 データの定常配布開始、2014年12月の「はやぶさ2」打ち上げ成功、2015年2月の 本格的な電動航空機の有人飛行成功など、2014年度も宇宙航空を通じた社会貢献につながる様々な成果を挙げてきました。

人工衛星による宇宙利用、宇宙科学の研究、有人宇宙活動/宇宙環境の利用、地上と宇宙を結ぶ輸送システムの開発・運用、航空技術の研究、の5つの分野別に、2014年4月~2015年3月までのJAXAの取り組みをご紹介します。

JAXA~Explore to Realize~

  • 時間:10分
  • 制作:2014年 視聴
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昨年JAXAは創立10周年を迎え、新たなコーポレートスローガンに「Explore to Realize」を掲げました。
「安全保障・防災」「産業連携」そして「フロンティアへの挑戦」とJAXAが取り組む3つの分野での活動についてプロジェクト関係者やJAXAの技術を利用するユーザのインタビューを交えてご紹介します。

空へ宇宙へ JAXA2013-2014

  • 時間:14分
  • 制作:2014年 視聴
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2013年4月のデジタル/アナログ・ハイブリッド風洞(DAHWIN)の本格稼働、­2013年9月のイプシロンロケット試験機による惑星分光観測衛星「ひさき」の打ち上­げ、2013年11月の若田宇宙飛行士のISS長期滞在ミッション開始、2014年2­月のH-IIAロケット23号機による二周波降水レーダ(DPR)を搭載したGPM主­衛星の打ち上げなど、2013年度もJAXAは数多くの話題を提供しました。 人工衛星の利用、宇宙科学の研究・月惑星探査、宇宙環境の活用、地上と宇宙を結ぶ輸送­システム、航空技術の5つの分野から、2013年4月~2014年3月までのJAXAの活動を、貴重な映像シーンを交えご紹介します。

Japanese Space Women-宇宙で活躍する日本人女性たち-

  • 時間:約20分
  • 制作:2013年 視聴
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宇宙・航空の現場で活躍する三人の日本人女性の皆さんに宇宙にかかわる仕事を志すきっかけとなったエピソードや仕事にかける思いについて熱く語っていただきました。

今後の進路を考えている青少年の皆さんにとても参考になる作品です。

空へ宇宙へ JAXA2012-2013

  • 時間:14分
  • 制作:2013年 視聴
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2012年5月の第一期水循環変動観測衛星「しずく」の打ち上げ、2012年7月の星出彰彦宇宙飛行士の長期滞在ミッション終了、2012年7月から「飛翔」の本格運用など、2012年度もJAXAは数多くの話題を提供しました。人工衛星の利用、宇宙科学の研究・月惑星探査、宇宙環境の活用、地上と宇宙を結ぶ輸送システム、航空技術の5つの分野から、2012年4月~2013年3月までのJAXAの活動を、貴重な映像シーンを交えご紹介します。

空へ宇宙へ JAXA2011-2012

  • 時間:14分
  • 制作:2012年 視聴
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古川宇宙飛行士の国際宇宙ステーション長期滞在、基幹ロケット高度化プロジェクトの立ち上げ、第一期水循環変動観測衛星「しずく」の開発など2011年度もJAXAは数多くの話題を提供しました。宇宙科学、人工衛星による宇宙利用、国際宇宙ステーション・有人宇宙開発、ロケット・輸送システム、航空技術研究の5つの分野から、2011年4月~2012年3月までのJAXAの活動を、貴重な映像シーンを交えご紹介します。

空へ宇宙へ JAXA2010-2011

  • 時間:14分
  • 制作:2011年 視聴
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小惑星探査機「はやぶさ」のイトカワのサンプル回収、準天頂衛星初号機「みちびき」の打ち上げ、山崎直子宇宙飛行士や野口聡一宇宙飛行士の国際宇宙ステーションでの活躍、「こうのとり2号」の国際宇宙ステーションへの結合など、2010年度もJAXAは数多くの話題を提供しました。宇宙科学、人工衛星による宇宙利用、国際宇宙ステーション・有人宇宙開発、ロケット・輸送システム、航空技術研究の5つの分野から、2010年4月~2011年3月までのJAXAの活動を、貴重な映像シーンを交え紹介します。

宇宙(そら)を人のために~JAXA事業紹介~

  • 時間:10分
  • 制作:2010年 視聴
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今、宇宙(そら)の時代。そこを目指すのは人と地球のため。私たちJAXAは、技術と科学の力を高め、未知なる宇宙への限りない挑戦を続けます。

空へ宇宙へ~JAXA2010~

  • 時間:14分
  • 制作:2010年 視聴 英語版
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国際宇宙ステーション・有人宇宙開発の分野では、「きぼう」日本実験棟の完成、若田光一宇宙飛行士ISS長期滞在からの帰還、H-IIBロケット試験機による宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機の打ち上げ、野口聡一宇宙飛行士のISS長期滞在など話題の多い年でした。このほか人工衛星による宇宙利用、宇宙科学、月・惑星探査、航空技術研究、基盤技術研究など2009年度のJAXAの主な業務を、映像を交え紹介します。

空へ宇宙へ~JAXA2009~

  • 時間:14分
  • 制作:2009年 視聴 英語版
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国際宇宙ステーション・有人宇宙開発の分野では、星出彰彦宇宙飛行士によって「きぼう」日本実験棟・船内実験室が組み立てられ、若田光一宇宙飛行士による日本人初の宇宙長期滞在が始まりました。番組では、このほか人工衛星による宇宙利用、宇宙科学研究、航空技術研究、基盤技術研究、ロケット・輸送システムなど2008年度のJAXAの主な活動をオムニバス形式で振り返ります。

空へ宇宙へ~JAXA2008~

  • 時間:14分
  • 制作:2008年 視聴 英語版
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H-IIAロケット13号機・14号機による月周回衛星「かぐや」、超高速インターネット衛星「きずな」の打ち上げ成功を受けて、これまでの運用成果と今後の展望をそれぞれのプロジェクトマネージャが解説しています。また、世界から高い評価を受けている太陽観測衛星「ひので」の観測により解明が期待される研究課題や、土井隆雄宇宙飛行士による「きぼう」日本実験棟組み立て第一便となる、「船内保管室」の取り付けの模様を映像を交えて紹介しています。さらに、着実に進歩を重ねる航空分野の研究開発や今後の打ち上げ計画もご案内します。

宇宙の謎に挑む~ISAS in Space~

  • 時間:20分
  • 制作:2007年 視聴
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史上初めて小惑星への着陸を成功させた「はやぶさ」の活躍を中心に、「すざく」、「あかり」、「ひので」など天文観測衛星の観測結果や将来の計画など、宇宙科学研究本部の活動成果をご紹介しています。

SpinOff 宇宙からのスピンオフ

  • 時間:44分
  • 制作:2007年 英語版

宇宙開発を通じて得られた技術を私たちの暮らしに役立つ分野に転用すること「Spinoff(スピンオフ)」と呼んでいます。この番組では日本の宇宙技術がスピンオフされた例を研究者本人による再現映像や実物をスタジオに持ち込んでの実験映像などを中心にわかりやすく紹介しています。

空へ宇宙へ~JAXA2007~

  • 時間:14分
  • 制作:2007年 英語版

H-IIAロケット10号機・11号機・12号機の連続打上げ成功、M-Vロケット7号機打上げ成功、「きぼう」日本実験棟に3人の日本人宇宙飛行士の搭乗が決定など、平成18年度のJAXAの業務を、映像を交え紹介してゆきます。また、「きく8号」のプロジェクトマネージャに、衛星の特徴、実利用について説明してもらい、「ひので」のサブマネージャには、X線望遠鏡や可視光望遠鏡で捕らえた太陽の画像について解説してもらいます。さらに、重ねられる研究開発や今後の打上げ計画もご案内します。

空へ宇宙へ~JAXA2006~

  • 完全版:14分
  • 制作:2006年 英語版

JAXAの年間活動紹介シリーズ、その2006年版です。野口宇宙飛行士がNASAのクルーの一員として宇宙で活躍。H-IIAロケットが「だいち」と「MTSAT-2」を、またM-Vロケットが天文衛星「すざく」と「あかり」をそれぞれ打上げ。さらには「はやぶさ」の小惑星着陸や超音速機の開発を目指す「NEXST-1」の飛行試験など…、空と宇宙を舞台した興味いっぱいの出来事が展開します。

空へ宇宙へ~JAXA2005~

  • 時間:14分
  • 制作:2005年 英語版

JAXAの年間活動を紹介するシリーズの2005年版です。JAXAは、H-IIAロケット7号機の打上げ成功を始めとして、空と宇宙を舞台に活動し続けています。女性キャスターがその主な活動を紹介します。また「特集」として、宇宙航空分野の将来を見据えた「JAXA長期ビジョン2025」の概要をJAXAの立川理事長に伺います。2005年は、打上げ計画が目白押しです。目が離せないその計画も併せてお伝えします。

空へ宇宙へ~JAXA2003~

  • 時間:14分
  • 制作:2004年 英語版

日本の宇宙・航空の研究から開発、利用までを一貫して行う機関として誕生し、 "空と宇宙と私たちとの接点 "として活動するJAXAの2003年度版、最新情報作品です。

JAXA 希望の星を目指して

  • 時間:14分
  • 制作:2003年

2003年10月1日に日本の宇宙航空を探求する新たな組織として誕生した宇宙航空研究開発機構(JAXA)。新機構JAXAに設置された「宇宙基幹システム本部」「宇宙利用推進本部」「総合技術研究本部」「宇宙科学研究本部」の4つの本部を中心にJAXAの研究活動、開発活動とその意義を具体的に紹介します。また、JAXAが推進する産学官の連携についても併せて紹介します。

JAXA 新たなる旅立ち

  • 時間:14分
  • 制作:2003年

日本の宇宙開発を支えてきた3つの機関、「宇宙科学研究所(ISAS)」「航空宇宙技術研究所(NAL)」「宇宙開発事業団(NASDA)」が統合され、2003年10月1日に新機関「独立行政法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)」として生まれ変わりました。統合までに3機関がそれぞれ歩んできた道程とその役割、そして統合後の新体制を各機関関係者のインタビューを交え、わかりやすく紹介します。

プラネタリウム

「見えない光で宇宙を探る」―活躍するJAXAの天文衛星―

  • 時間:23分
  • 制作:2011年 視聴
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視聴映像(YouTubeの映像)はパソコン視聴用に一部加工しております。

人工衛星を用いて、地表には届かない「見えない光」で宇宙を観測すると、宇宙のどのような姿が明らかになるのか?全天X線監視装置(MAXI)、赤外線天文衛星「あかり」、X線天文衛星「すざく」が観測した実際のデータを用い、宇宙で活躍するJAXAの観測装置による成果を専門家が解説します。

本編(23分)のほかに、番組の中で扱う5つのテーマに関する解説番組(それぞれ約5分)も付属しています。 (1)光の波長の話/(2) 「あかり」によるオリオン座の観測/(3) 「あかり」の観測方法/(4) MAXIによるブラックホール新星の観測/(5) 「すざく」による超新星残骸の観測

映像はDomeMaster(ドームマスター)形式で製作された、ドーム型スクリーン用の映像です。上映にはデジタルプラネタリウムシステムが必要です。
お持ちのデジタルプラネタリウムシステムでの上映方法については、システムのメーカーにお問い合わせください。
映像メディアは、ハードディスク(HDD)での貸出となります。

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