国際宇宙ステーションと「きぼう」日本実験棟とは
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国際宇宙ステーション(ISS)は、日本、米国、ロシア、カナダ、欧州の15カ国が協力して建設した、地上約400km上空にある人類史上最大の有人実験施設です。 微小重力などの宇宙の特殊な環境を利用できる、「きぼう」日本実験棟での実験は、企業や大学、研究機関が抱えている課題の解決や世界最先端の研究へのチャレンジを経て、事業や研究の拡大に役立っています。 |
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トピックス
一覧第7回「きぼう」ロボットプログラミング競技会 参加チーム募集開始
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JAXAは、2026年度から2027年度にかけて開催する第7回「きぼう」ロボットプログラミング競技会(Kibo Robot Programming Challenge: Kibo-RPC)の参加チーム募集を開始しました。
募集対象
募集期間 大会の詳細や参加方法については、以下のページをご覧ください。 |
プレスリリース
一覧-
- 2026年6月11日 11:00 プレスリリース
- JAXAと国連宇宙部との連携協力(KiboCUBE)に基づく第9回選定の結果
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- 2026年3月26日 14:30 記者会見等
- 「JAXA–NASA共同低重力ミッションが解き明かす、生体応答における重力依存性」に関する記者説明会
「きぼう」日本実験棟
国際宇宙ステーション(ISS)
特集

- 2016年2月25日
- 国際宇宙ステーションでの日本の活躍
2010年6月30日
宇宙実験で広がる未来への可能性~「きぼう」日本実験棟での実験の成果~
2009年7月31日
向井千秋 「きぼう」の完成で期待される「宇宙医学」の発展
2007年10月24日
いよいよ始まる「きぼう」日本実験棟の組立て

